◎ 社友報28号  11月1日にお届けできるように作業しています。
◎ 予告!  大忘年会 12月7日(金)16時30分~18時30分 本社8階特別会議室
詳細は11月1日の社友報28号に同封の「案内状」でお知らせします。

【2018/10/04 11:35】 | 事務局より
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●募集中!若葉台メディアセンター見学会
アーカイブスと美術の設備見学会です。
(と き)  9月28日(金)15時~16時30分 荒天中止 
(ところ)  稲城市若葉台2丁目
(締 切)  9月21日 (金) 
(参加費) なし 

【2018/09/04 13:47】 | 事務局イベント
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 28号 社友会報 原稿募集のお知らせ 

 社友会報28号は11月1日に会員のお手元に届くように作業しています。
本号の特集記事は2本で「若葉台メディアセンター稼働1年」と
4年前から始めた特別インタビューで今回は「山形 定房さん」です。 
下記の要綱で原稿の募集を行いますので奮ってご寄稿をお願い申し上げます。

原稿募集の要綱 

●ジャンル:これまで通り 
  「特集」関連の原稿も期待しています。

●応募規定:身辺雑記、近況等はメールの場合、800字以内でお願いします。
それ以外は写真を含めて2000字以内で願います。

●締め切り:8月末日
原稿はワードで作成(横書き 原稿舛なし)しメールで送ってください。
手書き原稿はFAXか郵送で社友会事務局にお送り下さい。
写真があれば添付でも写真郵送でも結構です。

●手書き原稿・写真返却:返却希望の旨を明記願います。

●お問合わせは平日11時から16時までにお願いいたします。

【2018/08/06 15:09】 | 募集要項
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「訃報」(「葬儀通知・追悼文」)と「カルチャークラブ」の
S&L会講演抄録閲読にはパスワードの入力が必要になります。
この設定は個人情報保護と安全上の観点から設けたものです。
 
入力手順
1)閲読するリンク(「訃報」、「カルチャークラブ」)を選択してください。
2)パスワード認証の画面が表示されますので「閲覧パスワード欄」に
訃報のメール配信または、毎月配信される社友会短信一番下に記載の
パスワードを入力します。字体は問いません。
3)「ブログを見る」を開いてください。読むことができます。

なお逝去通知はこれまでと同様メールでも配信します。
ご理解、ご協力をお願いいたします。

【2018/06/12 13:53】 | 事務局より
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 第28回社友会総会 赤津編成部長 講演要旨

 昨年(17年)春ご報告しましたように昨年大きな改編を行いました。なかなか視聴習慣がつかず上期はTBSにゴールデンで逆転されるなどしましたが、下期「ドクターX」や「ボディーガード」など強力ドラマ群の奮闘などで追いつき年度視聴率では、全日・ゴールデン・プライム各部門で民放2位となり今年度を迎えました。
 18年度春の編成ポイントとしては第一に土日の報道ステーションを、その特性を生かして強化することです。土曜日は16分拡大し石坂浩二さんをレギュラーに迎え、日曜日は硬派の報道系ということから夕方に移し枠も拡大しました。第二にタテの流れを重視し、たとえば木曜では19時台の番組の最後の部分に厚みをかけ、20時台、21時台のドラマでは出演者のコラボレーションを行うなど視聴者を惹きつける造りを行い、この試みは視聴率的にもいい結果がでています。
 また今回若手の登用も積極的に行っています。バラエティは社内企画提案総選挙で当選したものを企画化してきましたが、土曜ナイトドラマの新番組「おっさんずラブ」は入社5年目の女性の企画。2年前に一度放送したらネットで再生10万回となり、大きな反響を呼び今回のシリーズ化となったわけです。
 パンパシやサッカーなどスポーツ系のコンテンツの充実、「未解決の女」「特捜9」など新企画ドラマの投入、「帰れマンデー見つけ隊」など人気企画の充実など幅広く挑戦しましたが、週末日曜日にも大型企画を投入しました。「日曜プライム」は二時間ドラマや映画など多彩なコンテンツを放送します。「君の名は」「ゴジラ」などヒット映画を放送すると録画率が高いのがわかります。最近のタイムシフトの現状を踏まえて録画も加えた総合視聴率が営業スポットの指標としてつかわれるようになり、CMも本編とコラボしネットで話題になるものまで出ています。その辺も意識した編成です。
 (質問に対して)タイムシフトも含んだカウントの仕方はP+Ⅽ7と呼ばれるもので、世帯視聴率ではなく個人視聴率をベースにします。放送後1週間のタイムシフト分を加えていきます。核家族化などに対応したもので、より精緻に取り出せます。
 (質問に対して)「やすらぎの郷」に始まった帯ドラマは「越路吹雪物語」まで、回を追うごとに視聴習慣が付き定着しました。4月に休止するのはつらいのですが、倉本聰先生が来年4月に向けて新作「やすらぎの時」を書いていただけるということで、準備をしっかりして万全の体制で臨むことにしました。ぜひご期待ください。
                 (記録 吉田賢策編集委員)DSCN3129_1024.jpg

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【2018/05/25 11:45】 | 事務局イベント
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